「土地」は地球から頂いた、この世で呼吸するすべての者、「花」「鳥」「魚」「木」「動物」・・・・そして「人間」を含む共通の財産です。
いつしか「人間」はこの土地にまつわる「周辺環境」という自然の恵みを壊し始めました。
土地があるから「家」が建てられる。
「家」という字は屋根の下に「人」という字がたくさん書かれてできた字です。
弊社代表取締役会長 西岡貞夫は、この住生活という人間の大切な空間を我、「聖職」と捉えてはや30年。
この四国と言う「かけがえのない自然に囲まれたこの街」を心の故郷として愛し続け、人口増加、産業誘致、自然共存という暮らしやすさの「本質」と向かいあってきました。
その想いはこれからも継続されるでしょう。
「家」という建物は、住んでからでも間取りの変更はできるでしょう。
しかし、「土地」という「暮らし方の提案」があってこそ、間取りや外観が決まるのです。
上浮穴産業は、今後も「暮らし方の提案」という「周辺の環境」を大切にし、ご紹介させていただく「土地」の周辺に暮らす、すべての環境(教育、医療、利便性、アクセスなど)をご紹介させていただき「真実の地域密着」をここにお約束いたします。








