7月31日 我が社 営業部の不動恵嗣くんの
結婚式及び結婚披露宴が
ベイサイド迎賓館(松山市梅津寺)であり、
当社も皆で出席しました。
出席者は120名を越える人数で、
不動君・葉子さんの二人の親交の
深さがわかります。
不動くん 結婚おめでとう!!
私も弊社を代表しましてお祝いのスピーチをさせて頂きました。
私からのメッセージを忘れず、
葉子さん及び上浮穴産業を
幸せにして下さい。
皆様も不動君にお会いしましたら、「おめでとう」と声を
かけてあげて下さい・・・・・
代表取締役社長 滝口 貴士
- 投稿者:kamiukena
- 投稿時間:2010/08/05 10:29
- カテゴリ:スタッフブログ
当日は、菜園オーナー参加の元、玉置先生から野菜の植え方に
ついて、ていねいに指導を受け好評でした。
現在、トマト、ナスビ、とうもろこし等が、たわわに実っています。
弊社の菜園は休憩施設、他社にはない「注水設備」を完備しております。
自然あふれる場所、恵原。とべ動物園、砥部焼きの里も近くにあります。
これからも定期的に講習会を開催します。
弊社ブログでご案内致しますので、菜園に興味のある方は、
ふるってご参加下さい!!
吉井 加寿男
- 投稿者:kamiukena
- 投稿時間: 10:11
- カテゴリ:スタッフブログ
夕陽ヶ丘西垣生もおかげ様で、あと2区画となりました。
海岸通り街あわい(旧北条)も大部分が、売却できました。
千のお茶屋台Ⅱにおいては、眺望もよく、静かで、交通量が少ないため
小さいお子さんがいらっしゃる家庭では、安心です。
自然がいっぱいで、小鳥のさえずりが聞こえ、小川が流れていて子育て
するには、一番いいところです。土地の価格も手ごろなので、購入しやすいと
思いますので、ぜひ一度現地を見てください。
新規分譲地鷹子は、8月位から造成工事が始まります。希少物件ですし、
人気の久米小学校校区です。
平井も、8月位から造成工事が始まり、小野小学校は、近いですしこちらも
人気の小野小学校校区です。これからも、新規物件が出てきますので、
期待をしておいてください。
まずは、現地を見てください。いつでもご案内します。
西岡 三弘
- 投稿者:kamiukena
- 投稿時間:2010/08/04 10:15
- カテゴリ:スタッフブログ
今回は仲介物件について書いてみます。
土地には大きく分けて自社物件と仲介物件というものがあります。
文字どおり自社物件というのは、販売している会社が売り主であり、
仲介物件というのは「自分の土地・建物を売りたい」という一般のお客様から
要望を聞いて不動産会社が間(仲介)に入り、宣伝広告などをして「買手」を
探していく物件です。
これからマイホームを考えている方は「買手」にあたり、自分の希望やマイホーム
への思いを考えて物件を選んでいきますが、逆に「売手」にも希望や思いがあり、
一つの土地を売るにしても私達不動産業者と何度も打ち合わせをして出来るだけ
「売手」の希望を考えながら金額や売り方を提案していきます。
例えば、土地に古家が建っている場合などは、その古家を中古住宅として販売
するか、解体して売土地として販売するか、解体する場合も解体費用は「売手」
「買手」どちらがもつかなど、一つの物件に関しても何通りもの売り方があります。
なので物件を預かる不動産業者によって提案の仕方が異なる場合があり「買手」
になった時の立場を考えずに「売手」の要望だけを聞き入れすぎると物件を預かっ
ても売却するのが困難になる場合があります。
私も最近は物件を預かる場合「買手」「売手」の両方の立場になって意見すること
を心がけています。
物件を預かるのも売却するのももちろん仕事としてするのですが、何度もお客様と
打ち合わせをする間にこの人のために『なんとか「買手」を見つけてあげたい』と
思えてくることがあります。
この気持ちこそが売却につながるために一番必要な事かもしれないと思いました。
営業 西岡 竜一
- 投稿者:kamiukena
- 投稿時間:2010/08/03 11:40
- カテゴリ:スタッフブログ
約43年前、私も甲子園目指して当時の松山球場での県予選に3回程出場しました。
結果は一度も甲子園出場することは出来ませんでしたが、楽しい思い出がたくさん出来、
いい3年間だったと思っています。その中でも2年生の夏の大会において、順調に勝ち進み
ベスト4をかけた一戦での出来事だったように覚えています。試合開始前にマウンドに
集まり、全員が気合を入れる時に、誰かが「もしこれに勝てば修学旅行にいけなくなるな」
と発言しました。当事は2年生の夏に修学旅行があり、京阪神か九州に選択で行くように
なっていました。」その一言で忘れていた事をチームメイト(レギュラー中8名が2年生)が
思い出し、「あ、そうだいけなくなる」といい、そのまま試合に入っていきました。
そのせいではありませんが、試合には負けてしまい上級生に今でも悪いなと、この時期
になると必ず心の中であやまっています。
横内 洋二
- 投稿者:kamiukena
- 投稿時間:2010/07/28 11:21
- カテゴリ:スタッフブログ









